Datemaster アプリのアイコン

Mac上のどんなファイルでも、日付を変更。

日付を選んで、ファイルをドロップするだけ。Datemaster は Mac に表示される作成日と変更日に加えて、PDF や Office 書類の中に保存されている日付も変更します。

Mac版をダウンロード

無料 · macOS 13 以降 · 20 MB

Datemaster のウインドウ:ファイルの一覧。各ファイルの古い日付に取り消し線があり、新しい日付が並び、右側に日付の設定があります。

どんなファイルにも対応

写真、ビデオ、書類など、何でも。作成日、最終変更日、またはその両方を変更できます。

書類の中の日付も

PDF、Word、Excel、PowerPoint のファイルは内部にも日付を持っています。Datemaster はそれも更新するので、すべてが一致します。

いつでも取り消し

変更前に、すべてのファイルのバックアップを保存します。気が変わったら、ワンクリックで元に戻せます。

プライバシー重視

ファイルが Mac の外に出ることはありません。アカウント不要、インターネット接続不要、トラッキングなし。

使い方

  1. 1

    ファイルを追加

    ウインドウにドラッグするか、「ファイルを選択」をクリックします。

  2. 2

    日付を選ぶ

    入力するか、カレンダーを使うか、「先月」などのショートカットを選びます。

  3. 3

    「更新」をクリック

    すべてのファイルに新しい日付が設定され、結果がすぐに表示されます。

Datemaster を入手

Mac用・無料。バージョン 1.0.0。

Mac版をダウンロード

macOS 13 以降 · Apple シリコンと Intel · 20 MB

インストール

  1. ダウンロードしたファイルを開き、Datemaster をアプリケーションフォルダにドラッグします。
  2. Datemaster を開きます。初回は、Mac がアプリを確認できないと表示することがあります。システム設定のプライバシーとセキュリティを開き、このまま開くをクリックしてください。これは最初の1回だけです。

よくある質問

Mac でファイルの作成日を変更するには?

Datemaster を開き、ファイルをウインドウにドロップして、新しい日付を選び、更新をクリックします。Finder ではこれらの日付を編集できませんが、Datemaster ならターミナルのコマンドや開発ツールなしで変更できます。

PDF や Word 書類の中の日付も変更できますか?

はい。PDF、Word(.docx)、Excel(.xlsx)、PowerPoint(.pptx)のファイルでは、書類内に保存された作成日と変更日も更新し、ファイルと中身の日付を一致させます。

本当に無料ですか?

はい。試用期間も、サブスクリプションも、アカウントもありません。

元のファイルをそのまま残せますか?

はい。コピーを保存を選ぶと、元のファイルには手を加えず、変更したコピーを同じ場所に作成します。

初回起動時に警告が出るのはなぜですか?

このアプリはまだ Apple の公証を受けていないため、macOS が一度だけ確認を求めます。手順は上の「インストール」にあります。

変更できないファイルはありますか?

デジタル署名された書類やパスワードで保護された書類は、中身を変更しません。Datemaster はそれらを知らせたうえで、Mac に表示される日付は変更できます。